Linux版 Archaea dialog をWindows上でリモート操作する(X11 forwarding)
X11 forwarding機能を使用して、リモートホストのLinux版Archaea dialogを、手元のWindows端末でリモート操作することが可能です。手元のWindowsで動作するXサーバを用意します。本例では、"VcXsrv Windows X Server
X11 forwarding機能を使用して、リモートホストのLinux版Archaea dialogを、手元のWindows端末でリモート操作することが可能です。手元のWindowsで動作するXサーバを用意します。本例では、"VcXsrv Windows X Server
Archaea dialogでは、簡単にシンボリックリンクを作成することができます。対象OS:Linux例として、下図の「dir」に対するリンクを貼る手順を示します。【作成手順】 ターゲットにしたいディレクトリやフォルダを選択し、マウス右クリックする
Q1. 転送中のセキュリティはどのように守られていますか?A. サーバ証明書もしくは、公開鍵を使用して、クライアントとの間でPKI技術を基礎とするセキュリティ通信により守られています。 Q2. サーバに必要なハードウェア要件は何ですか?A. 以
【事前準備】Ubuntu 22.04 では事前に次のパッケージをインストールしておいてください。libqt6core6 libqt6gui6 libqt6widgets6 libqt6svg6 qt6-waylandUbuntu 20.04/18.04 では事前に次の
【事前準備】事前に次のパッケージをインストールしておいてください。qt5-qtbase qt5-qtsvg【導入手順】1.ダウンロードしたRPMパッケージをダブルクリックします。2.「インストール」ボタンをクリックします。3.「
・Archaea dialogのサイト設定情報をエクスポートするエクスポートしたいサイトを選択し、”Login Panel” のをクリックすると、指定したファイル名で設定情報を保管できます。(複数選択可)サイト一覧で連続する複数のサイトを選択する場合→ 「Shift」キーを押しな
・Archaea dialogの設定情報をバックアップするArchaea dialogの設定情報をバックアップする場合は、Archaea dialog設定ディレクトリ配下の以下の3つの設定ファイルを別の場所に保管してください。設定情報:preferences.json鍵データ情報:p
Archaea dialogを別のマシンにインストールされているArchaea dialogへ移行する場合は、現在の設定情報をバックアップして、移行先マシンでリストアしてください。バックアップ・リストアの手順は以下を参考にしてください。⇒Archaea dialogの設定情報をバック
1.ダウンロードした「BytixArchaeaDialogInstaller.msi」をダブルクリックします。2.「Bytix Archaea dialog セットアップ」ウィンドウが開きます。3.「使用許諾契約書に同意します」にチェックをして、「インストール」ボタン
1.ダウンロードした「Bytix Archaea dialog.dmg」をダブルクリックします。2.ウィンドウが開きます。3.開いたウィンドウに表示された「Bytix Archaea dialog」のアイコンを「Applications」フォルダにドラッグ&ドロップし